ビジネスポテンシャルを引き出す。

Change

今、日本では、変化を起こすリーダーやチームが求められています。変化を味方につけると物事への対応スピードや結果が劇的に変わっていきます。

Our Clients

ウォーレン(フォーカス・キューブ社)は、大きな変革を推し進めていくために、必要不可欠な存在でした。突き詰めていくと、成功するためには、何よりもマインドを変えることが必要だったからです。

『 変革』は、
コミュニケーション力で
決まる!

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グローバルビジネスに関わる人、必見!!

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ビジネスコミュニケーションの4つのレべルを学びましょう。

講座で学べること:

  • 【暗黙の了解を知る】
      直接的 vs間接的なコミュニケーションの大きな違い
  • あなたのビジネスコミュニケーションレベルを診断!
  • リーダーシップに求められるコミュニケーション力
    あなたが今、するべきことはこれ!

グローバル環境で

成功するために

外国人と仕事をする場合は、たとえ相手が日本語を話す人であっても、異なる視点を持って、対立する局面もうまく対応する必要があります。時には、意図しない衝突に戸惑うこともあるかもしれません。

また、海外の組織は、私たちが想定しない期待や考え方、アプローチでビジネスを行う場合もあります。そんな時、相手の考え方ややり方を変えるのは至難の業です。

ですが、実は、やり方次第で、結果は変わってきます。

...彼が他のコンサルタントと決定的に違うのは、異文化とビジネスの違いに対する現場の経験が豊富で、本当の意味でその違いを深く理解している点です。だからこそ、欧米のビジネス現場だけでなく、日本のビジネス現場でも、お客様が効果的に変革を起こすサポートができるのだと思います。

The Silent

STRUGGLE...

口に出さないけれど、

64%

実はグローバル環境での仕事に
ストレスを感じている日本人がなんと64%

マネージャになると、
この数字はさらに81%にUP!

・・・そして、それに少しでも気づいている外国人社員はわずか9%!

But

WHY?

1

外国人が最も苦労するのは、日本人の沈黙です。

“Speak up, share opinions, and contribute, without being asked.”

2

根本的な捉え方にGAPがあることを知りましょう。日本人社員の43%が

『自分は積極的に貢献している』と感じていますがそう感じている外国人社員は、たった17%です。

3

「英語でも自由に意見を言いたい」という日本人の方が多いです。

もちろん、英語力は大切ですが、真の課題は、常にためらうことなく、しっかりと簡潔に相手に伝えるコミュニケーション力です。

All data from Friction Point Analysis, ongoing survey, Focus Cubed Inc.

... プログラムを通じて、私自身も、日本とグローバルのチームも認識が大きく変わりました。長年、多国籍の環境で働いてきましたが、異なる文化を持つ人々に「変革とは何か」を伝えるには特別な知識とスキルが必要であることをウォーレンから学びました。日本人と外国人が一緒に働く職場で、彼らがお互いストレスを感じている場合には ぜひ、彼に相談することをお勧めします。

About

2006年に設立されたフォーカス・キューブ社は、グローバル企業をサポートするチェンジマネジメントコンサルタント会社です。お客様が、日本のビジネス現場で、変革を起こし、それを積極的に活用できるように支援しています。

日本での長年の経験を通じて、弊社は、欧米と日本のビジネスセンスの両方を織り交ぜた独自のアプローチを開発しました。大きな変革、問題解決への取り組み、または日々のビジネスオペレーションの変化を人々がより受け入れやすいようにしています。

私たちのサービスは、課題解決型コーチングから、エンゲージメント・トレーニング、そしてビジネスやデジタル変革のための全方位変革マネージメントまで、多岐にわたります。

また、リスクインパクトを評価し、プロジェクトや取り組みに悪影響を及ぼす可能性のある摩擦を指摘したり、ビジネスに影響を及ぼす可能性のある過去のわだかまりを明らかにすることもしています。

私たちは、変革によって人々や企業がより働きやすくなり、スケジュールやリソース、採用などにプラスの影響が出るようにサポートいたします

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